ご自分のパソコンに、tpad089.exe を保存された方は、保存先のフォルダを開いて tpad089.exeダブルクリックします。↓

 次へ をクリック↓

 次へ をクリック↓

 次へ をクリック↓
※ ここは必ずこのまま "次へ" をクリックしてください。ここでインストール先を変えてしまいますと、次にご紹介します TeraPad をクリックひとつで ソースエディター にする terapad.reg ファイルが使えなくなってしまいます。

 はい をクリック↓

 次へ をクリック↓

 これで TeraPad のインストールは完了です。

 ただ、ダウンロード・自動インストールして使えるようになっても、html ファイルとの関連付けをしないと、一々 TeraPad を起動して、編集したい html ファイルを指定して開かねばなりません。それでクリックするだけで [ 表示(V) ] → [ ソース(C) ] や html ファイルの表示画面上で右クリックして出てくるメニューの [ ソースの表示(V) ] をクリックすると TeraPad でソースが出てくるようになる terapad.reg ファイルを作りました。下のイラストをクリックしてください。

クリックしますと "このファイルを実行または保存しますか?" と尋ねられますから、"実行" をクリックしてください。
※ 保存して、それをダブルクリックしてもかまいません。

 実行 をクリック↓

 はい をクリック↓

 OK をクリック↓

 これで [ 表示(V) ] → [ ソース(C) ] や html ファイルの表示画面上で右クリックして出てくるメニューの [ ソースの表示(V) ] をクリックすると TeraPad でソースが出てくるようになりました。実際にHTML ファイルを起動して試してみましょう。どうでしたか。m(^^)m